ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
Extremely Loud & Incredibly Close
2011年 アメリカ 129分
ドラマ
泣ける
アメリカ同時多発テロ事件が物語のきっかけになっている。
もしかするとこの設定に重い印象を受けてしまって、観るかためらってしまうことがあるかもしれない。
正直、ぼくがそうだった。
ただヒューマン・ドラマが好きな人でまだこの作品を観ていないとしたら絶対オススメ。
そして他のレビューなど読まないで観て欲しい。
もう一度観たとしても一度目に感じたほどの印象は受けることはもうできない。
久しぶりに映画を観ながら泣いた。しかも本泣きした。
ちなみにぼくの場合、物語冒頭からしばらくはなかなか作品に入り込めなかった。
明らかに役者にしゃべらせている感じとか嫌いじゃないけど、ちょっと客観視してしまって、そのせいもあって作品に入り込めなかった。
それなのに!である。
マジ泣きした。
これ以上はネタバレ書いちゃいそうなのでやめます。
でも、これだけは言いたい。
誰かを想うってほんとに素晴らしい。
もしかするとこの設定に重い印象を受けてしまって、観るかためらってしまうことがあるかもしれない。
正直、ぼくがそうだった。
ただヒューマン・ドラマが好きな人でまだこの作品を観ていないとしたら絶対オススメ。
そして他のレビューなど読まないで観て欲しい。
もう一度観たとしても一度目に感じたほどの印象は受けることはもうできない。
久しぶりに映画を観ながら泣いた。しかも本泣きした。
ちなみにぼくの場合、物語冒頭からしばらくはなかなか作品に入り込めなかった。
明らかに役者にしゃべらせている感じとか嫌いじゃないけど、ちょっと客観視してしまって、そのせいもあって作品に入り込めなかった。
それなのに!である。
マジ泣きした。
これ以上はネタバレ書いちゃいそうなのでやめます。
でも、これだけは言いたい。
誰かを想うってほんとに素晴らしい。